【新製品】キヤノン EOS R3 注文受付中!

キヤノンの新製品「EOS R3」が発表されました!
ただいま注文受付中、11月下旬発売予定です。

また、同時にRFレンズ「RF100-400mm F5.6-8 IS USM」「RF16mm F2.8 STM」も発表されました。
レンズは10月下旬発売予定です。

ぜひご検討ください!

EOS R3の主な特長

■EOS初となる有効画素数約2410万画素のフルサイズ裏面照射積層型CMOSセンサーと、映像エンジン「DIGIC X」による高画質な撮影が可能。

■AF/AE 追従で最高約30コマ/秒の高速連写(電子シャッター撮影時)
 撮影者がカメラを振り、測距点に被写体を捉え続けなくても撮影が可能に。

■進化した「EOS iTR AF X」による、人物、動物(犬・猫・鳥)、乗り物(モータースポーツにおける車・バイク)の検出に対応。

6K/60P動画のRAWデータ(12bit)による内部記録
 4K/60P以下のフレームレートではオーバーサンプリングによる高画質な4K記録が可能。

■「EOS-1D X Mark III」と同等の防塵・防滴性能を実現。
 「OVFビューアシスト」で光学ファインダーのような見えを再現し、EOS-1Dシリーズと併用しても違和感のない操作が可能。

■EOS R3以降、高度な通信機能やアクセサリーへの電源供給を備えた「マルチアクセサリーシュー」を採用。既存のアクセサリーとの互換性はもちろん、新規アクセサリーと合わせた撮影やワークフローの可能性を拡大。

レンズの主な特長

【RF100-400mm F5.6-8 IS USM】
■「UD レンズ」1枚、「非球面レンズ」1 枚を含む9 群12 枚の光学設計により、色にじみの少ない鮮明な描写を実現。
全長約164.7mm、質量約635gの小型・軽量。
■手ブレ補正はレンズ単体で5.5段分、協調で6.0段。
■キヤノン独自開発の超音波モーター「ナノUSM」により、静止画撮影における高速・高精度AFと動画撮影時における滑らかなAFを実現。

【RF16mm F2.8 STM】
■焦点距離16mmの超広角を生かし、ダイナミックな風景撮影や撮影スペースの限られた室内での撮影などに対応。
■最短撮影距離0.13m、最大撮影倍率0.26倍をそれぞれ実現。
 被写体を大きく映しながら、背景との遠近感も協調する表現も可能。
最大径約69.2mm、長さ約40.2mm、質量約165gの小型・軽量を実現。

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